介護用品「楽畳」

業務用生ごみ処理機 『シンクピア』

業務用生ごみ処理機 『シンクピア』
  • 事業所・厨房から生ごみを出さない環境を。

    生ごみ処理を生ごみの出口であるキッチン・厨房等で処理することが理想と考え、これまで困難だった室内設置を実現しました。
    さらに堆肥型や乾燥型と違い、投入された生ごみを微生物の力で生分解するので、基本取り出しが不要。
    毎日生ごみを投入するだけなので、快適に生ごみ処理機をご使用いただけます。

  • バイオの力で生ごみを生分解

    業務用生ごみ処理機 『シンクピア』

    シンクピアは、生ごみを微生物の力で生分解処理します。
    生ごみの処理時間は概ね24時間。投入した生ごみが随時なくなっていくので、従来型の堆肥型や乾燥型と違い、原則残存物の取り出しが不要です。

    また、長年に渡り研究・開発してきた高密度に棲息できる微生物ハウス(バイオスター等)の使用により、従来製品に比べ、製品(筐体)のコンパクト化を実現しました。
    これにより、業務用シンクピアを生ごみの発生場所に設置・稼働させることができ、通常の生ごみの焼却処理に比べ、約96%ものCO2を削減することが可能になりました。

    様々な最新技術の投入により、シンクピアの生ごみ処理機は、一般家庭から飲食店、スーパーマーケット、給食センター、サービスエリア、食品工場、社員食堂、ホテル、病院、介護施設、結婚式場、フェリー船内、学校、保育園等多くの業態・企業・施設に導入されています。

24時間の残飯の生分解の様子

業務用生ごみ処理機 『シンクピア』

『シンクピア』 は運ばず・燃やさず・その場で処理

シンクピアは、従来製品のような高熱処理が不要のため、稼働による消費電力を大幅に削減し、生ごみの腐敗臭が出にくい設計のため、排気ダクトや脱臭装置などが不要で、従来製品では困難だった室内設置を実現しました。
省エネで、尚かつその場で処理することにより、焼却処理に比べてCO2削減にも大きく貢献しています。

従来型のゴミ処理が抱える3つの問題点をシンクピアが解決いたします

  • 運ばず

    収集・搬送コスト

    事業系生ごみは民間処理業者に有料で回収・処理を委託し、回収業者が処分場に搬送しますが、国策によるごみの減量対策により処分場での処理費用、回収費用が年々高騰しています。

  • 運ばず

    焼却施設からのCO2排出量

    ダイオキシン規制法等の適用で既存の焼却施設が使えない、もしくは改修となっています。また、生ごみは水分量が多く、燃料消費が大きいため、経費が増大し、さらにCO2排出増にも繋がっています。

  • 埋め立て地の残余

    埋め立て地の残余

    焼却後の焼却灰は管理型処分場で埋め立てられますが、既存の処分場の残余年数は2~3年と言われており、早急な対策が必要になっています。処分場を新規で作るには様々な問題があり非常に困難な状況です。

生ごみ投入から分解処理まで

● 微生物の繁殖活動必要な「水分」「酸素」「温度」を管理し、生ごみと微生物ハウスを混ぜ合わせます。
● 定期的に撹拌、シャワー機能を稼働させて機器内の環境を保つことにより、微生物の力で生ごみを効率よく生分解します。
● 生ごみの種類により処理時間に差はありますが、概ね24時間で処理が完了します。
● 投入した生ごみは随時生分解していくので、残渣を取り出すなどの手間が掛かりません。
● 分解水は製品下部の微細なメッシュからグリストラップ・浄化槽・下水道へ排水されます。
● 1日の処理量を超えない限り、随時生ごみを投入できます。

業務用生ごみ処理機は様々な場所で活躍しています

  • 【病院に】

  • 【介護施設に】

  • 美容施設

    【ホテルに】

  • 運動施設

    【ジム・スポーツクラブに】

  • 飲食施設

    【レストラン・飲食業に】

  • 美容施設

    【コインランドリーに】

「シンクピア」導入のご相談は、お気軽にお問い合わせください!

業務用シンクピア導入は、とても簡単です。
当ホームページのお問い合わせまで(日本全国対応です。)

※契約時に機械本体のメンテナンス料金として必ず、お客様より初回金を頂いております。
これにより、機械に異変(故障・破損)が生じても無料にて交換・メンテナンスをします。(ご返金は致しません)

「シンクピア」テスト導入の流れ

導入の流れ

アミューズ24は、
『シンクピア』の近畿エリア唯一の販売代理店です!

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